行政の方
i TSUMO シリーズは、GPS 端末を用いた位置情報サービス「i TSUMOTSUMO2・i TSUMOTSUMO3」、AI カメラを用いた見守りサービス「iTSUMO アイ」、i TSUMOTSUMO2,3利用者限定販売の「iTSUMO 専用シューズ」を取り扱っています。
徘徊が原因の警察への年間保護願件数が年々増加の一途をたどる中、i TSUMO シリーズを利用することで、警察に保護願いを出すことなくご家族自身で保護できるため、この社会問題解決策のひとつになっています。
また、ご家族は徘徊する利用者を抱えることによるストレスがとても大きく、特に行方不明になったときの精神的負担は一度経験しないとわからない大きなものです。そのうえ、警察に保護されることにより、ご近所の目を気にしたり、常に目を離せない不安感はご家族を蝕みます。その結果、利用者に冷たく当たったり、最悪のケースでは虐待や、望まない入所ということになっているのが現状です。
さらに、認知症・徘徊という状況はまだまだネガティブなイメージが先行しており、気軽に相談できる内容ではないため、本当に困った状況になるまで誰も気が付かない(知らない)という問題も大きくあります。
行政の方でも啓発活動は積極的にされていますが、アーバンテックとしては以下のご提案をさせていただきます。

ご提案内容
①徘徊訓練の実施(SOS ネットワークを最大限活用する訓練の実施)
②iTSUMO シリーズの介護保険と一般施策ハイブリッド方式での採用
②iTSUMO シリーズの介護保険と一般施策ハイブリッド方式での採用
詳細は以下をご覧ください。
※チラシデータのダウンロード(徘徊訓練・ハイブリッド)
お問い合わせ
資料のご請求やお問い合わせは電話または専用メールフォームからお願いいたします。