認知症徘徊GPS併用の認知症老人徘徊感知機器のご利用事例34

★大阪府 S様 男性 要介護2
◎介護保険適用
見守り体制:奥様

認知症の徘徊対策としてiTUSMOのGPSを初めて運用する時に、靴にiTUSMOを装着していたのですが、痛い痛いと繰り返し、最終的にどんな靴にiTSUMOのGPS端末をつけても痛いと言ってしまうようになりました。ある日、端末を付けた靴を履いて一人で外出していったのですが、帰ってくると靴を手にもってサンダルを履いて帰ってきました。それ以来、いつもよく履くズボンのベルトに装着するようにすると上手く使用できるようになりました。
靴に装着するのがどうしてもダメな場合は、ベルトやカバンなどいつも身に着けて外出をされるものにつけることで使っていただくことができます。

iTSUMOをベルトに装着
※画像はイメージです。

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